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PDFファイルの作成には無料のCubePDFがオススメ!

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CUBE PDFって何をするソフト?

CUBE PDF

CUBE PDFとは仮想プリンターとして動作するPDF作成のフリーソフトです。

CUBE PDFを使えば“誰でも、簡単に、無料で、PDFファイルを作成”することが出来ます。

CUBE PDFは無料です!

CUBE PDFはフリーソフト(無料)です。

インストールするときも、インストールした後も一切料金はかかりません。

CUBE PDF

PC初心者の方ですとフリーソフトに怖いイメージがある方も居るかもしれませんが、国産のフリーソフトで2018年現在で累計700万ダウンロードの実績があります。

もちろん日本語にもしっかり対応しており、多数の大手メディアに紹介記事が記載されている安心安全の定番フリーソフトです。

CUBE PDF

CUBE PDFダウンロード(公式サイト)

https://www.cube-soft.jp/cubepdf/

CUBE PDFは操作が簡単!

CUBE PDFは仮想プリンターなのでウェブブラウザなどの“印刷と同じ操作”でPDFファイルを作成することが出来ます。

PCの操作が苦手という方でも簡単にPDFを作成することが可能です。

CUBE PDF

また、印刷が可能なアプリケーションであればあらゆるアプリケーションでPDFを作成する事が出来ます。

もちろん定番オフィスソフトのWord, Excel, PowerPointなどでも使うことが可能です。

CUBE PDFは画像ファイルも作れる!

PDF以外にもJPEG/PNG/BMP/EPS/TIFF/PSなどの画像に変換する機能も備えているので、CUBE PDFをインストールしておけばあらゆるファイルの作成する事が出来ます。

CUBE PDF

PDF/JPEG/BMP/PNG/TIFF/PS/EPSを変換する際は、72から600までの解像度を指定することが可能です。

また、PDFファイルに変換する際はPDF規格のバージョンを指定可能なので、相手に合わせてPDFファイルを作成することも可能です。

CUBE PDFはオプションも豊富!

CUBE PDFは様々なオプションを簡単に設定する事が可能です。

文書プロパティの設定では「タイトル」「作成者」「サブタイトル」「キーワード」の編集が出来ます。

セキュリティ設定では「パスワード」「印刷やコピーの禁止」「フォームへの編集の許可」などを設定することが出来ます。

特にパスワードの設定は便利です。

同一のファイルで「編集可能パスワード」と「閲覧専用パスワード」を設定することが出来るので、社外へのデータ受け渡しなどビジネスシーンにも活用することが出来ます。

CUBE PDF

詳細設定では「フォントを埋め込む」「ページの向き」「グレースケール」「PDFの画像を圧縮する」「Web表示用に最適化する」などの設定が出来ます。

「フォントの埋め込む」にチェックを入れることで、特殊なフォントを使用している文書もPDFファイル化することが可能です。

CUBE PDFの動作環境

Windows7以降のOSに対応しています(32bit/64bit)。

NET Framework 3.5以降が必要なので更新がしていない場合は、Microsoftのダウンロードセンターで最新のものをダウンロードしましょう。

CUBE PDF

Microsoftダウンロードセンター(公式)

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/default.aspx

CUBE PDFのダウンロード、インストールの手順

1.上記の動作環境を確認後、キューブ・ソフトの公式サイトからCUBEPDFをダウンロードします。

CUBEPDF(公式)

https://www.cube-soft.jp/cubepdf/

2.ダウンロードが完了後、セットアップファイル(cubepdf-1.0.0rc11.exe)を実行します。(2018年1月時点の最新版です。)

CUBE PDF

3.CUBEPDFのセットアップが開くので使用許諾契約書を読み、問題なければ「同意する」にチェックして「次へ」を押します。

4.オススメのリンクやウィジェットをインストールするか聞かれます。

必要がないようであればチェックボタンを押さずに、「次へ」でスキップする事が可能です。

5.インストール確認画面が表示されるので「インストール」を選択

以上でインストールは完了です。

CUBE PDFの使い方

ウェブブラウザの場合

1.メニューから「印刷」を選択

2.プリンターの選択で「CubePDF」を選択

3.ページの指定などの条件を決めて「印刷」

4.CubePDFのウィンドウが開くので、必要であれば設定を行います。

「一般」タブでファイルタイプの変更、PDF/JPEGなどの拡張子の選択。PDFバージョンや解像度などの設定が出来ます。

また、出力ファイルを選択することで保存先を変更することが可能です。

その他「文書プロパティ」や「セキュリティの設定」、「詳細設定」のタブでオプション設定が可能です。

5.設定が完了したら「変換」

以上でPDF(画像ファイル)の作成が完了です。

その他無料ソフトウェア一覧

CubePDFの他にも(株)キューブ・ソフトは無料PDFソフトウェアを公開しています。

どのソフトも、CubePDF同様シンプルなインターフェイスで使いやすいのでおすすめです。

CUBE PDF

PDFページ統合・分割ソフト「CubePDF Page」

https://www.cube-soft.jp/cubepdfpage/

PDFファイル画像抽出ソフト「CubePDF ImagePicker」

https://www.cube-soft.jp/cubepdfimagepicker/

PDFページ編集ソフト「CubePDF Utility」

https://www.cube-soft.jp/cubepdfutility/

PDFページ閲覧ソフト「CubePDF Viewer」

https://www.cube-soft.jp/cubepdfviewer/

まとめ

PDFのソフトは色々ありますが、外国語で使い方が分かり難かったり、日本語には対応しているけど高価なソフトなど多々あります。

それに対してCubePDFは日本語対応で広告も無く、動作が軽いので本当に使いやすいフリーソフトです。

CubePDFがあれば一通りの事は出来ます。

まだCubePDFを使ったことがない人は、ぜひ一度使ってみることをオススメします。

CUBE PDF

株式会社キューブ・ソフト/CubePDF

https://www.cube-soft.jp/cubepdf/

CUBE PDF

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